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【オンラインインタビュー】のやり方│方法・特徴・ツールを徹底解説


目次[非表示]

  1. オンラインインタビューとは
  2. オンラインインタビューでできる調査とは
  3. オンラインインタビューのメリット
  4. オンラインインタビューのデメリット
  5. オンラインインタビューのツール
  6. オンラインインタビュー やり方(方法)
  7. オンラインインタビュー 注意点と成功さるためのポイント
  8. おわりに
  9. オンラインインタビューにも使える、おすすめのリクルーティングツール

オンラインインタビューとは

オンラインインタビューとは、インターネットを利用して、画面や音声を繋ぎ、オンライン上でインタビューをする調査方法のことです。「カメラやマイクが付いているPC(スマホも可)」と「通信環境」さえあれば実施可能な調査のため、コロナ禍もあり、急速に広まっている調査方法の1つです。
一方、対面でおこなうインタビューは、「オフラインインタビュー」と呼ばれ、反対の意味で使われることもあります。


オンラインインタビューでできる調査とは

オンラインインタビューは、1対1でおこなう「デプスインタビュー」や、3人以下など少人数の「グループインタビュー」、生活者の行動実態を的確に把握する「エスノグラフィー」などに最適な調査方法です。

一方、オンラインインタビューが向かない調査は、大人数のグループインタビューです。オンライン上では、視線を合わせることが難しいため、いま誰に発言を求めているのか?誰が発言中なのか?が分かりづらいことがあります。対面の場合以上に、インタビュアーがしっかりと場を回すよう、注意しなくてはなりません。

オンラインインタビューのメリット

オンラインインタビューは、調査する側にとっても、される側にとっても、メリットとなる部分が多くあります。順に解説していきます。

調査場所や調査時間の制限がなくなる

通信環境さえあれば、国内海外問わず、どこに住んでいる人にでも、インタビューをすることができます。また、調査したい時間を指定したい場合も、わざわざその時間に指定の場所に来てもらう必要が無いので、例えば早朝や深夜をターゲットとする調査も可能になります。

コストが安くなる

対象者の移動費用が、かからなくなります。また、会場費用もなくなります。

ハードルが高かった内容も・相手にも聞きやすくなる

インタビュー会場までの移動などをストレスに感じる対象者もいます。そのストレスが無く、自宅であればいつもと変わらないリラックスした状態でできるため、より率直に答えてくれたり、一歩踏み込んだプライベートな内容でも、答えてくれやすくなります。
また、企業や著名人など、対面インタビューの交渉が難しかった相手でも、オンラインインタビューであれば受けてもらえるケースもあります。

調査に参加しやすくなる

対象者にとっての最大のメリットは、わざわざ調査会場に行く必要がなくなります。ネットの通信環境と、調査の条件に合う環境が整いさえすれば、どこに住んでいても、インタビューに参加することができるのです。

オンラインインタビューのデメリット

メリットがたくさんある一方、デメリットもあります。その内容を理解した上で、適した解決策をとりましょう。

対象者はインターネットの知識がある人に絞られる

対象者のは、「ある程度のインターネットの知識を持っている人」、「普段からPCやスマホの操作に慣れている人」が望ましいです。また、オンラインインタビューは、zoomなどのツールを利用しておこなうため、そのようなツールに抵抗が無い人であるほうがベストです。
しかしながら、普及しているツールはいずれも簡単な操作で使えるものが多いため、不慣れな対象者であっても、サポートをしっかりおこなえば、オンラインインタビューの実施は可能です。

写真撮影が難しい

対面インタビューの場合は、インタビュー中の様子を撮影して使用することが多いですが、オンラインインタビューでは撮影ができません。しかし解決策はあるので、詳細は後述します。

向かない調査もある

「機種の違いやスマホでの参加は要注意!」

対象者によって使用しているブラウザ、機種、OS、バージョンなどが異なるため、問題なく動くか?という動作確認が、事前に必要となります。また、デバイスによっては色味が異なるため、色の違いが重要となる調査には、向いていません。
また、スマートフォンで参加する対象者は、画面が小さく、画像を使用したインタビューは、答えづらい可能性もあります。

機材トラブル(ネット障害)

例えば、「音声が聞こえない」などのツールのトラブルが発生した際、対面の場合は、その場でインタビュアーが対処して解決できる場合もありますが、オンラインインタビューの場合は、瞬時にその場に駆けつけて解決することは不可能なため、そこでインタビューが終了してしまう、といったリスクもあります。事前にテストをおこなうなど、対面よりも一層の事前準備やリスク回避手段が必要となります。

オンラインインタビューのツール

オンラインインタビューでは、「ツール」とよばれる、音声や画像を共有できるシステムを使用しておこなわれるのが一般的です。リモートワークの普及とともに、様々なツールも普及しました。次からは、各ツールについて詳しく解説していきます。それぞれの特徴を捉えて、最適なツールを選びましょう。

ツールを選ぶコツ

どのツールを使用するか決めるときの、主な比較ポイントは下記になります。

・ツールの使用料と時間制限

普及しているツールには、無料版と有料版があります。同じツールでも、どちらのタイプにするか選べるものもあります。
無料版の場合は、コストがかからないかわりに、1日に使用できる時間や、利用期間に、制限があるものもあります。

・ツールの操作性

対象者のインターネットの知識に合わせて選ぶことも重要です。あらかじめ対象者に、使い慣れているツールを調査しておくのも有用です。
また、大前提として、自分もそのツールに慣れておく必要があるため、もし自分が使用したことのないツールを使用することになった場合は、事前にアカウントの登録方法や使い方を調べて、対象者に説明できるように準備しておきましょう。

ツールの種類

ここでは一般的によく利用されているツールを、いくつかピックアップして、特徴を説明していきます。

『Zoom(ズーム)』

・ビデオ通話が可能な、Web会議用のツールです。操作性の簡易さなどから多くの企業で導入されていて、業界トップシェアを占めています。
・アカウント登録は無料で、ホストだけ(インタビュアーだけ)が登録すれば、対象者の登録は必要ありません。
・スマホ、パソコン、タブレット、どの端末でも利用可能です。
・スマホは専用のアプリをインストールしますが、パソコンはソフトをインストールする必要はありません。
・会議用(インタビュー用)のURLを発行し、対象者に共有して、アクセスすることで、インタビューを始めることができます。
・画面共有、録画、録音の機能もあります。(無料版では、録画・録音したデータが、PCやスマホなどに直接保存されます)
・無料版でよく使われている「グループミーティング(3人以上のミーティング)」には、40分間という時間制限がありますので、その点は注意が必要です。
・無料とは思えないほど、通信環境が安定しています。
・カメラやオーディオの品質において、高評価を得ています。
・有料版では、サーバー上にデータを保存することができたり、グループミーティングの40分縛りが無くなるなどの特典があります。

『Google Meet』

・Googleが提供する、ビデオ会議用ツールです。
・Googleアカウントを持っているユーザーであれば、誰でも無料で利用することができます。
・無料版は、最大24時間無制限で利用できます(6月末までの予定/2021年3月時点)。
・スマホ、パソコン、タブレット、どの端末でも利用可能です。
・スマホは専用のアプリをインストールしますが、パソコンの場合は「Google Meet」のサイトにアクセスして、ログインをするだけで、利用可能です。

『Microsoft Teams』

・Officeを使用している場合におすすめのツールです。Office365を利用している人なら追加費用が掛からずに利用することができます。Microsoftの他アプリケーションとの連携もできます。
・スマホは専用のアプリをインストールする必要がありますが、パソコンの場合はアカウントの作成もソフトのインストールも不要です。
・利用時間の制限はありません。
・Skype for BUSINESSを踏襲した機能となっています。

『Skype(スカイプ)』

・マイクロソフト社が提供する、オンライン電話サービスです。
・アカウント登録は無料です。参加者全員がアカウントを登録する必要があります。
・スマホ、パソコン、タブレット、どの端末でも利用可能です。
・専用のアプリやソフトのインストールを、公式サイトからおこないます。
・お互いに「Skype」を使用していれば、無料で、ビデオ通話、音声通話、チャットができます。複数人での会話も可能です。
・画面共有、録画、録音の機能もあります。
・無料でできるビデオ通話は、月に100時間まで、1日当たりでは約4時間までとなっています。
・25人よりも多い人数で行う場合は、「Skype for Business」であれば、最大250人までの同時会議が可能です。※マイクロソフト社によると2021年7月31日にサポートを終了する予定で「Microsoft Teams」への移行が推奨されています。

『ChatWork(チャットワーク)』

・Chatwork株式会社が提供する、ビジネスに特化したチャットツールです。
・チャット機能だけではなく、ビデオ通話機能もあるため、オンラインインタビューも可能です。
・アカウントには、無料版と有料版があります。無料版の場合、1対1の通話しかおこなえません。
・画面共有はできますが、録画と録音はできません。

『Whereby(旧:Appear.in)』

・ホストは公式サイトでアカウント登録した後に、好きなルーム名を入力するだけで、専用URLが生成されます。また参加者は、その専用URLにアクセスするだけで参加できます。
・Zoomと異なり、事前にアプリをダウンロードする必要もありません。インターネットやオンライン取材に慣れていない相手に向いているといえます。
・無料版では最大接続数が「4端末」までになるため、1対1や、少人数のインタビューに適しています。
・アプリのダウンロードは不要のため、インターネットに慣れていない対象者でも、簡単に参加することができます。送られてきたURLをクリックするだけで、始めることができます。
・画面共有、録画、録音の機能もあります。
・時間制限はありません。
・背景色やロゴが変更でき、デザイン性に富んでいるのが魅力です。


オンラインインタビュー やり方(方法)

<1>事前準備

・課題の整理

調査企画:課題を整理し、目的を決め、調査の設計をおこないます。

・リクルーティング

上記の調査設計をもとに対象者を定義し、調査会社などのモニターの中から、調査協力者を募ります。オンラインインタビューの場合は、通常の条件に加えて、デバイスの種類やOSの種類などの通信環境の条件を加えることもあります。

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・インタビューの対象者の決定

上記で集まった協力者の中から、インタビューをおこなう人を選びます。

・インタビューフローの作成

対象者にどのような質問をおこないたいのか、どんな順番でどんなふうに聞くのか、というインタビューの設計(インタビューフロー)をおこないます。

<2>対象者決定後におこなうこと

・インタビュー日程の確認

対象者にアポを取り、インタビューの日時を確定させます。必ず複数の候補日を挙げ、対象者の希望も伺い、調整をしましょう。一番最初のアポは、メールやSNSを活用することもあります。

・インタビュー所要時間の連絡

対象者に対して、簡単なものでも良いので、インタビューの概要を伝えましょう。その時に、おおよその所要時間も伝えたほうが、対象者は当日のイメージが沸きやすく、親切です。
貴重な時間をインタビューに割いてもらうことになるため、基本的なマナーとして心掛けたいところです。

・インタビューに欠かせない機材の確認

対象者はスマホで参加するのか?パソコンで参加するのか?というデバイスの確認や、画像を映す「カメラ」、音声の入出力に必要な「スピーカーとマイク」があるのかという確認が、必須です。
近年では、PCにどちらも搭載されていることが多いですが、場合によっては、カメラやマイクの貸し出しをおこなう必要もあります。より音声をクリアに拾うために、ヘッドセットを活用するのもおすすめです。

・インタビューに使用するツール

ツールに選択の余地がある場合は、対象者に、普段使い慣れているツールがあるかを聞いてみましょう。そのツールを採用することができれば、インタビューをよりスムーズに進めることができます。

・録音・録画の承諾を得る

対象者には、インタビュー内容の録音・録画をする旨を、あらかじめ伝えておきましょう。マナーとして必要な配慮です。

・ツールの確定

インタビューで使用するツールを確定させ、必要なアカウントの登録を完了させます。
対象者にも使用するツールを伝え、特にオンラインインタビューが初めての対象者に対しては、そのツールの公式ホームページや、操作方法の説明が載っているWebページを連絡して、事前に確認してもらいましょう。
また、トラブルシューティングについて知っておくと、当日のトラブルにもスムーズに対応できるので、おすすめです。

いずれの情報も、確定した情報はできるだけ早く共有することで、対象者との信頼関係を築くことができ、スムーズに当日を迎えることができるでしょう。

<3>当日までの準備

・質問事項の送付

どんなにインタビュー慣れをしている対象者でも、インタビュー当日に、とっさに回答ができないことが予想されます。質問する内容を対象者に事前に共有することで、対象者は回答の準備ができ、ストレスが減り、質の高い回答を得られることが期待できます。

・インタビュー環境を整える

インタビューに適した環境とは

安定したネットワーク環境を整えることは、とても重要です。インタビュー中に音声が途切れたり、映像が乱れたりすると、お互いの集中力も切れ、インタビューに支障が出てきます。

また、インタビューの場所についても、雑音や、インタビューに関係ない映像が映らないよう、お互いに配慮が必要です。
例えば、背景に何もない場所や一人の空間が作れる場所を選びましょう。なお、インタビューには個人情報や機密情報が含まれる場合もあるため、お店や公共の場所でおこなうのは控えましょう。

グッズを揃えてより快適なインタビューを

よりよい環境でインタビューをしたい人におすすめなのが、「PCスタンド」と「照明」です。

「PCスタンド」は、ノートパソコンを自分が使いやすい角度に調整することができ、姿勢が良くなって作業がやりやすくなるというメリットがあります。
オンラインインタビューの際には、少し上の方に設置して、見上げるような目線にすると、映りが良くなり、相手への印象が良くなります。

「照明」も、PCスタンドと同じように、映りを良くしてくれる機材です。カメラの自動調整機能で、ある程度の明るさは保たれますが、対面と違い空気感が感じられないオンラインでは、はっきりと表情を映し出して、顔全体でコミュニケーションをとることがとても重要です。
便利な卓上サイズの小型のものでも、性能が良いものはたくさんあります。

自分のお気に入りの「PCスタンド」と「照明」に囲まれると、自ずととオンラインインタビューへのモチベーションもぐっと上がってきますよ。

・接続テスト・リハーサル

上記までの準備がすべて整ったら、接続テストとリハーサルをおこないます。当日のアクシデントを避けるためにも、必ずおこないましょう。

実際に使うツールを使用して、マイク・スピーカー・カメラが正常に作動するか、デバイスやOSの違いにも適応できているか、を最終確認します。複数人の対象者が同じ場所に集まる場合は、ハウリングを起こす可能性もあるので、その調整も必要です。

テストは一人では難しいため、同僚や友人に協力してもらい、本番さながらの環境でおこなうことが大切です。

また、対象者とリハーサルをするのもおすすめです。実際にインタビューのリハーサルをおこなうわけではなく、接続環境の確認という意味合いなので、ラフな雰囲気で、5分~10分程度の軽いもので十分です。


<4>インタビュー当日

オンラインインタビューを実施します。成功させるための主なポイント、注意点については、後述します。

<5>インタビュー終了後

・インタビュー内容のまとめ

発言録を作成したり、インタビューの様子を録画したものを見返し、まとめます。そのうえで、報告書の作成に取り掛かります。

・インタビューの振り返り

次回のオンラインインタビューに活かすために、必ず録画したものは見返しましょう。テンポよく話せているか、しっかりと目線がカメラに合っていたか、相手が不快に思うような行動をしていないかなど、第三者の立場から自分の姿を見て、改善しましょう。

オンラインインタビュー 注意点と成功さるためのポイント

オンラインインタビューのフローが理解できたところで、次は、インタビュー当日の注意点について説明します。
対面インタビューには慣れていても、オンラインインタビューは初めてという方もいることでしょう。
オンラインインタビューを成功させるための重要なポイントとなるので、しっかりと頭に入れておきましょう。

自己紹介でスタートさせる

まず始めにインタビュアーが自己紹介をおこないましょう。事前に対象者とコンタクトをとる機会はあっても、メールや電話でのやり取りがほとんどで、ここで初めて顔を合わせることが多いです。しっかりと挨拶をおこないましょう。
対象者が複数人いる場合は、対象者も自己紹介をおこなうほうが、場の雰囲気がなごみ、インタビューが実施しやすくなります。

名前で呼びかけることを忘れずに

対象者に質問をする際は、名前を呼び掛けてから聞くようにしましょう。オンライン上では目線の動きが分かりづらいことがあり、誰に対して質問しているのかをはっきりさせるためです。

ゆっくりと話す

緊張したり、白熱すると、人は話すスピードが速くなりがちです。どんなに性能が良いマイクを使っていても、早口は聞き取りづらく、相手にストレスを与えます。自分が思っている以上に、ゆっくりと話すことを心掛けましょう。
また、タイムラグを理解して、会話のテンポを調整することも大切です。会話が被らないよう、相手が話した後は少し間を開けてから話し始めるよう、意識しましょう。

オーバーリアクションを心掛ける

画面越しでは、思った以上に、リアクションが相手に伝わりづらいです。特に笑顔や相槌は、話している側に安心感を与える行為なので、少しオーバーなぐらいにやりましょう。

遊び心を加える

気心の知れた対象者とオンラインインタビューをおこなう場合は、SnapCamera(スナップカメラ)で遊び心を取り入れてみるのもおすすめです。
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オンラインインタビューで写真を入手する方法

インタビュー中の写真がどうしても必要な場合は、対象者に、周囲の人に撮影してもらえるよう協力をお願いしてみましょう。その際は、どんなカットが必要なのか、見本を提示するなどして分かりやすく伝えておくことが必須です。
インタビュー中の写真にこだわらない場合は、対象者が企業の場合は宣材写真の提供をお願いするのも良いでしょう。

おわりに

オンラインインタビューについて解説してきましたが、いかがでしたか?
ネット環境さえあれば、どこにいても実施可能なオンラインインタビューは、インタビューを実施する側にとっても、受ける側にとっても、たくさんのメリットがあり、活用しない手はありませんよね。

ここでご紹介した、コツやノウハウを活かして、より実りあるオンラインインタビューが実施できますよう、願っております。

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