この記事でわかること・おすすめの方

ネットリサーチ会社を比較したいけれど、どこを選べばいいのかわからない…と悩んでいませんか?

ネットリサーチは、スピーディかつ低コストで調査できる便利な手法ですが、サービスを提供する会社は多数あり、料金やパネル規模、サポート体制など特徴はさまざまです。

この記事では、人気のネットリサーチ会社8社を徹底比較し、選び方のポイントをわかりやすく解説します。

「セルフ型とオーダーメイド型、どちらがいい?」「費用はどれくらい?」といった疑問にも答えますので、ぜひ参考にしてください。

ネットリサーチの特徴とできること

ネットリサーチは、Web上で回答を集める調査手法で、Web調査やWebアンケートとも呼ばれます。従来の郵送調査街頭調査より短期間・低コストで実施でき、調査企画からレポート納品までWeb上で完結します。

ネットリサーチは、オーダーメイド型(調査会社に依頼)とセルフ型(セルフリサーチ)に分かれます。
一般的なネットリサーチの業務フローは下図のようになりますが、セルフリサーチの場合一連のプロセスを自社で完結できるため、図中の“ローデータ納品”や“レポート作成”は発生しません。

ネットリサーチのメリット・デメリットと注意点

ネットリサーチのメリット・デメリットを比較表にまとめました。

メリット

  • 従来の調査に比べて低コストで実施でき、中には500円~可能なネットリサーチ会社もある。
  • 回収数が少ない場合、1日~数日程度と迅速に回答を集めることができる。
  • ネットリサーチのモニターは多くの属性を登録しているため、条件に合致した対象者を精度高く抽出できる。
  • アンケート回答は最初からデジタルデータのため、集計・分析が効率的に行える。

デメリット

  • アンケート回答者はインターネット利用者に限られるため、母集団の属性を完全に反映しているとは限らない。
  • 操作ミスや設問設計によって、回答の質が低下する可能性がある。 設問数が多い場合、途中離脱が増える傾向がある。

ネットリサーチ会社の選び方4つのポイント

ネットリサーチ会社はたくさん存在しています。どの会社を選ぶのか、ポイントは4つあります。

1.“セルフ型”と“オーダーメイド型”のどちらにするか

まず、“セルフリサーチ(=セルフ型)”か“調査会社へ依頼(=オーダーメイド型)”を決めます。

セルフ型は、低コスト・高速で、調査経験がある企業に最適です。
オーダーメイド型は、調査票作成からレポートまでプロが担当してくれるため、精度重視の場合に有効です。

将来的に自社で調査を行う体制を構築したい場合や、継続的に調査する場合には、セルフ型が費用対効果に優れます。

セルフ型に興味がある場合、🔗「セルフ型(DIY型)アンケート(リサーチ)を選ぶコツやポイント」の記事も参考にしてください。

2.費用を決める

セルフ型の場合、“調査票・調査画面の作成~集計・分析まで”の作業を自社で行うため、オーダーメイド型よりもコストを抑えられます。

一方、この作業をすべて依頼できるオーダーメイド型の場合、調査の専門家によるサポートを受けられる分、セルフ型よりも費用は高くなります。

費用は、スクリーニングやオプションなど追加費用を含めた総額で比較しましょう。

3.パネルの量と質、モニター属性を確認する

不正回答者や二重登録を排除するなど、パネルの品質管理体制が整っていることが大切です。

保有パネルがカバーしている属性の範囲、特殊パネル※1の有無も、選ぶポイントになります。

※1:特殊パネルとは、特定の商品やサービスの利用者に絞り込んだパネルのことで、ネオマーケティングの「スペシャルパネル」、インテージの「サブパネル」、楽天インサイトの「スペシャルパネル」などが該当します。

4.取引実績、年間調査数

数値を積極的に公開していない会社もありますが、取引実績や年間調査数は信頼性の目安となります。

【タイプ別】おすすめネットリサーチ会社(目的別)

とにかく安く・早く調査したい方

セルフ型アンケートツールを使えば、設問作成から配信、集計までを自社で完結でき、短期間・低コストで調査を実施できます。調査経験がある企業や、仮説検証をスピーディに回したい場合に向いています。

→セルフ型アンケートツール(例:アイブリッジ「Freeasy」、ジャストシステム「Fastask」)

初めてで設計から任せたい方

調査票設計や対象者設定に不安がある場合は、リサーチャーが伴走するオーダーメイド型がおすすめです。設計ミスによる失敗を防ぎ、意思決定に耐えうるデータを得やすくなります。

→オーダーメイド型(例:マクロミル、インテージ)

海外調査・グローバル比較をしたい方

国・地域ごとに属性定義や回収条件が異なるため、海外調査に対応したパネルや運用実績を持つ会社を選ぶことが重要です。多言語対応や各国の調査慣習への理解も比較ポイントになります。

→グローバルパネルを持つ会社(例:GMOリサーチ&AIアイブリッジ「Freeasy Global」)

マーケ施策までつなげたい方

調査だけでなく、分析・施策立案・実行まで支援できる会社であれば、調査結果を「読み物」で終わらせず、具体的なアクションにつなげやすくなります。

→マーケ支援まで可能な会社(例:ネオマーケティング)

ネットリサーチ会社の比較表

人気のネットリサーチ会社を、調査タイプ・料金・パネル規模・強みの4軸で比較しました。

※本記事は、各社の公式サイト・公開資料・サービス情報をもとに、できる限り中立的な視点でネットリサーチ会社を比較しています。
※料金・パネル規模などの数値は、公開情報を参考にした目安であり、実際の費用や条件は調査内容によって変動します。

会社名

調査タイプ

料金目安

パネル規模

特徴・強み

アイブリッジ

セルフ型

500円~

国内約1,300万人

業界最安値水準、AIによる品質管理

ネオマーケティング

オーダーメイド型

約7.4万円~

約2,889万人

調査~施策実行まで一気通貫

マクロミル

オーダーメイド型

約11万円~

国内3,600万人

高品質パネルと豊富な業界知見

インテージ

オーダーメイド型

約12.4万円~

約305万人

市場反映性が高い基幹調査向け

クロス・マーケティング

オーダーメイド型

約9万円~

約1,322万人

300名超のリサーチャー体制

ジャストシステム

セルフ型

約9.9万円~(2026.2月時点)

約300万人

調査票チェックが手厚い

楽天インサイト

オーダーメイド型

約8.2万円~

約220万人

AI活用・楽天データ連携

GMOリサーチ&AI

オーダーメイド型

約39.6万円~

国内3,000万人超

グローバル130カ国対応

表で各社の違いを把握したうえで、「結局、自社にはどのタイプが合うのか?」と迷った方は、
🔗目的別にもう一度おすすめを見る

表で各社の違いを比較したうえで、セルフ型でスピーディに調査したい場合は

▶🔗セルフ型アンケートツール「Freeasy」サービス紹介資料を見る

人気ネットリサーチ会社の比較【詳細解説】

アイブリッジ株式会社

特徴

業界最安値の500円から実施できるセルフ型アンケートツール「Freeasy」を提供。アンケート作成後、最短10分で配信し、素早く回答を回収できる。

1,300万人のモニタから、年齢や性別、居住エリアといった基本情報に加えて、結婚・職種・業種・子供・世帯年収・居住形態と、9つの基本属性で絞り込みできる。

集計画面からアンケート結果のグラフ画像をそのままダウンロード可能。

料金

初期費用・登録費用・ランニングコスト不要。
最低500円(1問×1人@10円、対象者50人/税別)~。スクリーニングは5問以内1,000人で5,000円~。
海外調査は1問×1人×20円~(最低5,000円~)

パネル規模(アンケートモニター数)

国内約1,300万⼈。海外28カ国・地域、14言語。

提供サービス

ネットリサーチ(セルフ型アンケートツール「Freeasy」、海外調査「Freeasy Global」)

導入実績

3,000を超える企業・大学が導入。年間で30,000件を超える調査を実施。

強み

高精度な調査を実現するため、特許取得のAIによるデータクリーニング機能で、不適切回答候補者を排除。AIによる調査モニターの品質管理に取り組んでいる。

Freeasyの料金・機能・活用事例をまとめた資料はこちら
▶🔗セルフ型アンケートツール「Freeasy」サービス紹介資料を見る

株式会社ネオマーケティング

特徴

一般的な定量・定性調査はもちろん、デザイン思考とリサーチデータを組み合わせた新商品開発リサーチ、既存商品拡販のためのリサーチサービスなど、目的ごとに一部内容をパッケージ化したサービス展開も行っている。

料金

100サンプル/10問を74,000円~(参考価格)から ※スクリーニング費用は別途、集計費込み。

パネル規模(アンケートモニター数)

アンケートモニター数約2,889万人(提携含む)。特定の条件を満たしているアンケート会員で構成されるスペシャルパネル(17カテゴリー)。海外調査では世界52カ国。

提供サービス

ネットリサーチ、デプスインタビュー、グループインタビュー、オンラインインタビュー、ホームユーステスト、訪問観察調査、その他

導入実績

累計40,000以上のプロジェクト支援実績と、3,000社以上の取引実績。

強み

ネットリサーチの結果を活かしたマーケティング施策の実行までを一気通貫で行う。
具体的には、デジタルマーケティング、サイト制作、PR、ブランディングの領域での支援を行っている。

株式会社マクロミル

特徴

マーケティング・リサーチ業界のリーディングカンパニー。
生活者のインサイトを捉えるリサーチを軸に、デジタルマーケティング、広告配信、生体データ取得、データ活用コンサルティングまで、データ利活用のトータルサポートを行っている。

料金

本調査110,000円(10問×100サンプル)、スクリーニング調査180,000円(3問×10,000サンプル)、調査票設計350,000円(10問)、データ集計410,000円(10問)、報告書作成(都度見積もり)。

パネル規模(アンケートモニター数)

グローバルパネル1.3億人、国内パネル3,600万人、自社高品質パネル130万人。

提供サービス

ネットリサーチ、インタビュー(会場調査)、海外調査、デジタル&デジタルマーケティング、マーケティングプロモーション、その他

導入実績

年間プロジェクト数30,000件、取引社数4,000社。

強み

業界最高水準の品質管理ポリシーを設定し、提携パネルの重複登録や二重回答を防止。
日用品からITサービスまで、50業界×40万件のリサーチを通して蓄積した知見を有する

株式会社インテージ

特徴

マーケティングリサーチ業界アジア1位。60年の実績による豊富なデータと独自の分析力で、高精度なインサイトを提供。

料金

基本費用は12.4万円から。最短48時間での納品が可能。

パネル規模(アンケートモニター数)

「マイティモニター」305万人。最近のライフイベントや購入品など、12テーマの詳細な登録属性(サブパネル)は5万人~91万人。

提供サービス

ネットリサーチ、行動観察、フォーカスグループインタビュー、デプスインタビュー、会場調査、ホームユーステスト、郵送調査、来場者調査、その他

導入実績

取引社数5,000社以上、取引業界65業界以上。

強み

「マイティモニター」は幅広い属性をカバーしており、より市場反映性が高く基幹調査にふさわしい「市場の縮図」となっている。

国際基準(JIS Y20252[ISO20252]に準拠)に則ったより適切なパネル管理のため、過去1年間の調査協力者、または属性を更新した数を公表している。

株式会社クロス・マーケティング

特徴

東証プライム上場企業「クロス・マーケティンググループ」のグループ企業。

クロス・マーケティンググループが保有するリサーチ機能の根幹に位置し、生活者理解のためのマーケティングリサーチ領域と、生活者データの効率的な収集・活用を推進するデータマーケティング領域を幅広く支援している。

料金

90,000円(10問/100サンプル)から(基本料金、画面作成・プログラミング料金、データ作成料金を合算した本調査料金)。

パネル規模(アンケートモニター数)

リサーチ対象パネル数1,322万人(2025年10月時点)。

提供サービス

ネットリサーチ、会場調査、ホームユーステスト、郵送調査、潜在リサーチ、衝動リサーチ、LINEリサーチ、グループインタビュー、デプスインタビュー、オンラインインタビュー、ホームビジット、その他

導入実績

取引社数5,000件以上、年間10,000件以上の調査件数。

強み

300名以上のリサーチアナリストが在籍している。

株式会社ジャストシステム

特徴

セルフ型ネットリサーチの「Fastask」は圧倒的なスピード&低コストが特徴。
徹底した調査票のチェックを行う。
無料の集計ツール「Fxross」によって、グラフや集計表のビジュアル化が可能。

料金

最低料金9.9万円~。

パネル規模(アンケートモニター数)

国内のアクティブモニター300万人。

提供サービス

ネットリサーチ(セルフ型ネットリサーチ「Fastask」)

導入実績

約3,000社(利用実績)

強み

日本語のプロフェッショナルが徹底して調査票のチェックを行い、作成をフォロー(追加料金なし)。
トライアルも可能。

楽天インサイト株式会社

特徴

単一パネルとしては業界最大級の約220万人のパネルを蓄積。そのパネルから生み出されるリサーチデータに加えて、楽天グループが蓄積する行動ログデータに基づいた独自のサービスを提供。

料金

スクリーニング調査は設問数と回収サンプル数に応じて50,000円(税抜)から。
本調査は82,000円(10問/100サンプル)(税抜)から。

パネル規模(アンケートモニター数)

約220万人の自社パネル、約220万人分のCookie連携パネル、約170万人分のAdiD/IDEA連携パネル。
他にも、職業や職種などの属性や特定の商品やサービスの利用状況などで20ジャンル以上の幅広いテーマ・業界をカバーした「スペシャルパネル」がある。

提供サービス

ネットリサーチ、R-ブランドリフトサーベイ、アスキングビッグデータ、AIチャットインタビュー、その他

導入実績

年間取引先約940社(2024年実績)。

強み

「AIチャットインタビュー」、集計結果を元にAIがコメント・サマリを生成する「楽々リサーチャー」など、AIを活用したサービスが充実。

GMOリサーチ&AI株式会社

特徴

業界最大級のアンケートモニターを保有し、豊富な属性での絞り込みが可能。大規模なものからニッチなターゲットに絞り込んだ調査まで、さまざまな調査にスピーディに対応することができる。

料金

「ベーシックプラン」:本調査(30問、1,000s)396,000円(税別)*ローデータ・GT表。

パネル規模(アンケートモニター数)

日本最大級3,000万人以上の「ジャパンクラウドパネル」。グローバルでは延べ4億人以上。

提供サービス

ネットリサーチ、オンラインインタビュー、デプスインタビュー、会場調査、グループインタビュー、ホームユーステスト、街頭調査、アイトラッキング、その他

導入実績

国内累計取引企業700社以上、年間調査実績187,000件以上。

強み

日本国内だけでなく、アジアや北米など世界130カ国の延べ4億人以上(提携パネルを含む)にネットリサーチを行うことができる。自社のゼロパーティデータの活用も。

1人1回答10円からアンケートプロモーションも実施可能。

よくある質問

Q1:ネットリサーチ会社は料金だけで選んでいい?

A1:料金だけで選ぶのはおすすめできません。目的や予算に加えて、以下の項目を必ず確認しましょう。

  • パネルの量と質(不正回答防止や属性の幅)
  • モニター属性(ターゲットに合致するか)
  • サポート体制(セルフ型かオーダーメイド型か)

詳しくは先述の「ネットリサーチ会社の選び方4つのポイント」をご覧ください。

Q2:導入事例や実績は比較指標になる?

A2:参考にはなりますが、決定的な比較項目ではありません。大手8社はすべてナショナルブランドをクライアントに持っており、導入企業の規模だけで優劣がつきません。
重要なのは、自社の目的に合ったサービス内容やパネル品質です。

Q3: ネットリサーチの結果はどのくらい信頼できる?

A3:ネットリサーチの信頼性は、従来型調査との差がどれくらいあるかという点で議論されてきました。単一の指標は存在しませんが、以下の要素が重要です。

母集団代表性の確保が難しい

インターネット利用者に限定されるため、標本設計やウェイト付け、品質管理などの工夫が必須です。
日本学術会議の報告書「Web調査の有効な学術的活用を目指して」(2020)でも、信頼性確保にはこうした対策が必要と提言されています。

回答の質に関する研究例

2000年代以降、「サンプルの偏り」「回答スタイル」「回収率」など、Web調査と従来型調査の差についての研究は少なくありません。
《例》「インターネット調査のサンプル特性:国勢調査・面接調査との比較」(大森翔子、2021)

業界の現状

日本マーケティング・リサーチ協会の「第50回経営業務実態調査(報告書)」によると、2024年度の定量アドホック調査の売上構成でネットリサーチ(モバイル含む)は約7割を占め、調査の主流となっています。
サービス開始から20年以上経ち、モバイル普及率の高さも背景にあります。

Q4:人気ネットリサーチ8社のパネル規模の差はなぜ大きいの?

A4:パネル規模の差は、自社保有のパネルだけではなく、提携パネルの有無によるものです。1,000万人以上の場合、提携パネルを含むケースが多いです。

《例》マクロミルは、国内パネル3,600万人ですが、自社高品質パネルは3.6%にあたる130万人。ジャストシステムは「アクティブモニター」(300万人)と公表しています。

Q5:オーダーメイド型の会社が提供するセルフ型はどうですか?

A5:マクロミルの「Questant」やクロス・マーケティングの「QiQUMO」など、オーダーメイド型企業が提供するセルフ型は、大規模パネルを利用できる点が強みです。

Q6.:オーダーメイド型の会社の強みは何?

A6:専門リサーチャーによるサポートや、特殊パネルの保有が強みです。

《例》ネオマーケティングの「スペシャルパネル」(17カテゴリー)、インテージの「サブパネル」(12テーマ)、楽天インサイトの「スペシャルパネル」(20ジャンル以上)。

おわりに(まとめ)

最後に、解説内容をまとめます。確認にご活用ください。

インターネットを利用したネットリサーチの最大の特徴は、郵送調査や街頭調査などの従来型調査と比べて、回答を集めるスピードが早くかつ低コストで実施できることです。

メリットは、低コスト、迅速、回答負荷の低減、最適な対象者への配信など、一方デメリットは、代表性の確保が難しい、操作ミスや回答負荷による回答の質の低下などです。

ネットリサーチ会社を選ぶポイントは、セルフ型かオーダーメイド型か、費用、パネルの量と質、モニター属性、などです。

人気ネットリサーチ8社の強みは下記の通りです。

  • 《アイブリッジ株式会社》業界最安値500円~のセルフ型アンケートツール、独自AIを適応したモニター品質管理
  • 《株式会社ネオマーケティング》調査からマーケティング施策の実行までを一気通貫で行う
  • 《株式会社マクロミル》50業界×40万件のリサーチを通して蓄積した知見
  • 《株式会社インテージ》市場反映性が高く基幹調査にふさわしい「マイティモニター」
  • 《株式会社クロス・マーケティング》300名以上のリサーチアナリストが在籍
  • 《株式会社ジャストシステム》日本語のプロフェッショナルが調査票を徹底してフォロー
  • 《楽天インサイト株式会社》AIを活用したサービスが充実
  • 《GMOリサーチ&AI株式会社》モニターは世界130カ国の延べ4億人以上(提携パネル含む)
柏田宮亜
柏田宮亜
この記事はアイブリッジ 柏田宮亜が編集・構成を担当しました(編集者 / コンテンツディレクター)。2020年6月よりセルフ型アンケートツール『Freeasy』に関わり、記事の編集・構成を担当。読者の目線に立って、わかりやすく、役立つ情報を届けられるよう心がけています。

参考サイト一覧

「インターネット調査のサンプル特性:国勢調査・面接調査との比較」大森翔子(2021)

「Web 調査の有効な学術的活用を目指して」日本学術会議 社会学委員会(2020年7月11日)

「第50回経営業務実態報告書」日本マーケティング・リサーチ協会(2025年6月26日)

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